小売電力事業者(電力先物)

価格変動リスクを低減 〜電力先物を活用したヘッジ〜


 

小売電力での主な利用目的

  • ・ 調達価格の固定化(電力先物で調達コストを安定化)
  • ・ 販売単価・契約単価の安定化(価格改定リスクの低減)
  • ・ 粗利(スプレッド)の平準化(需給・価格変動によるブレを抑制)
  • ・ 需要変動への対応(計画外の調達コスト上振れに備える)
  • ・ 収益・予算の安定化(見通し精度の向上)

※ 相場見通しや投機目的ではなく、当業者による価格変動リスクヘッジを想定しています。

取引開始までの流れ

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取引概要などの資料をメール又は郵送により送付します。
面談(オンライン│ご訪問│当社オフィス)

※ 多くの法人のお客様は面談から始めます。

制度・清算・証拠金の要点/リスク/契約の流れ をご説明します。
口座設定
契約書の細部を確認後、口座を開設し、取引開始となります。

よくある質問

Q

調達価格の固定化(買いヘッジ)はできますか?

A

はい。調達価格の変動リスクを抑える目的で活用できます。

Q

料金メニュー(固定/変動)に合わせてヘッジ設計できますか?

A

可能です。販売形態に合わせてヘッジ比率や期間を設計します。

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