東京原油
↓クリックすると拡大します↓
東京原油(中心限月)は前営業日比17250円高の88900円で終了。イラン情勢の一段の緊迫化を受けて、中東の「地政学リスク」が高まる中、国際原油価格が急騰。WTI原油が週明けの時間外取引で11948ドルまで急伸する中、東京原油も買い進められ、終値では2008年7月16日(90700円)以来約18年ぶりの高値を付けております。なお、上げ幅は過去最大となっております。
※豊トラスティ証券株式会社が提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものです。銘柄の選択、売買価格など投資にかかる最終決定は弊社の重要事項説明書を十分にお読み頂き、投資家自身の判断でなさる様にお願い致します。本資料作成につきましては細心の注意を払っておりますが、その正確性については保証するものではなく、万一その内容に誤りがあった場合、その誤りに基づく障害については当社は一切の責任を負いかねます。
