OECD加盟国の原油在庫
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英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は3月9日に、原油価格の高騰を受けて、先進7ヶ国(G7)財務相が石油備蓄の協調放出について議論すると報じました。協調放出が実施されれば、ロシアのウクライナ侵攻で原油供給が滞った2022年以来、約4年ぶりとなります。報道によると、G7のうち3ヶ国が放出案を支持している模様。
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