投資部門別売買動向(週別:年初来からの累計)
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日本取引所グループ(JPX)のデータによると、4月第3週(4月13日~4月17日)の海外投資家による日本の現物株と先物合計の売買は1兆0829億円の買い越し。3週連続で買い越しとなり、2週続けて1兆円を上回りました。年初からの累計は4兆7445億円の買い越し。現物は9977億円の買い越しと、3週連続で買い越し。また、先物は852億円の買い越しと、4週ぶりに買い越しております。
個人は3645億円の買い越しと、4週ぶりに買い越しに転じました。年初からの累計7290億円の売り越し。現物は3302億円の買い越しと、4週ぶりに買い越しに転じております。先物は342億円の買い越しと、同じく4週ぶりに買い越しました。
事業法人は589億円の買い越しと、買い越しに転じました。年初からの累計は2兆1724億円の買い越し。現物は700億円の買い越しと、3週連続で買い越しております。
年金基金の売買動向を反映するとされる信託銀行は6275億円の売り越しと、2週連続で売り越しております。年初からの累計は3兆8999億円の売り越し。現物は1854億円の売り越し、先物は4420億円の売り越しと、共に2週連続で売り越しております。
投資部門別売買動向(海外投資家)
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投資部門別売買動向(個人)
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投資部門別売買動向(事業法人)
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投資部門別売買動向(信託銀行)
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