金標準
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金標準(期先)は前営業日比173円安の22012円で終了となり、4営業日ぶりに反落。一目均衡表の基準線がレジスタンスとして意識される中、高値は22247円に留まり、前日の高値22373円を上抜くことが出来ず。そのため、戻り売りの展開となったようです。一時21924円まで下げるも、終値では22000円を維持しております。上値の重さが意識される中、新規材料待ちのような動きとなっておりますが、引き続き終値で22000円を維持出来るか注目されます。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比133円安の8174円で終了となり、4営業日ぶりに反落。高値は8386円に留まり、前日の高値8401円を上抜くことが出来ず。金が大幅安となったことも嫌気されたようで、8089円まで下げる場面も見られております。上値の重さが意識されている一方、安値は買い拾われやすくなっているだけに、引き続き終値で8000円を維持出来るか注目されます。
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