金標準
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金標準(期先)は前営業日比9円安の21477円で終了となり、6営業日続落。
一時21720円まで上昇するも、一目均衡表の転換線がレジスタンスとして意識される中、戻り売りの展開となったようです。
上値の重さが意識される中、今後雲が切り下がってくるだけに、引き続き6月25日を起点としたアップ・トレンドを維持出来るか注目されます。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比148円高の8417円で終了となり、3営業日続伸。
8559円まで上昇する場面も見られるも、一目均衡表の基準線がレジスタンスとして意識される中、高値を維持することは出来ず。
一方で、転換線がサポート・ラインとして意識される中、買い拾われやすくなっているだけに、引き続き8000円を維持しつつ、5月14日を起点としたダウン・トレンドを上抜くことが出来るか注目されます。
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