金標準
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金標準(期先)は前営業日比281円高の22099円で終了となり、続伸。一目均衡表の基準線を上抜いて22238円まで上昇する場面も見られるなど、7月8日以来9営業日ぶりに22000円台を回復しております。
前日にも書いたように、今後雲が切り下がって来ることから、上値の重さが意識されやすい形となって来ておりますが、引き続き22000円台を維持しつつ、上値を試す動きが続くか注目されます。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比231円高の8531円で終了となり、続伸。一目均衡表の基準線を上抜いて、8586円まで上昇するなど、6月22日以来の8500円台を回復しております。金と同じく、今後雲が切り下がって来ることから、上値の重さが意識されやすい形となって来ておりますが、基準線をサポートに8500円台を維持出来るか注目されます。
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