投資部門別売買動向(週別:年初来からの累計)

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日本取引所グループ(JPX)のデータによると、7月第3週(7月13日~7月17日)の海外投資家による日本の現物株と先物合計の売買は4504億円の売り越しと、売り越しに転じました。年初からの累計は4兆8130億円の買い越し。現物は2863億円の売り越しと、3週ぶりに売り越し。先物も1641億円の売り越しと、売り越しております。

個人投資家は5973億円の買い越しと、3週ぶりに買い越しております。年初からの累計1126億円の売り越し。現物は4074億円の買い越しと、3週ぶりに買い越し。先物は1898億円の買い越しと、2週連続で買い越しております。

企業の自社株買いを反映するとされる事業法人は1408億円の買い越しと、3週連続で買い越し。年初からの累計は4兆2166億円の買い越し。現物は1226億円の買い越しと、3週連続で買い越しております。

年金基金の売買動向を反映するとされる信託銀行は1974億円の売り越しと、2週連続で売り越しております。年初からの累計は4兆8328億円の売り越し。現物は588億円の買い越しと、4週連続で買い越し。先物は2562億円の売り越しと、2週連続で売り越しております。

 

投資部門別売買動向(海外投資家)

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投資部門別売買動向(個人)

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投資部門別売買動向(事業法人)

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投資部門別売買動向(信託銀行)

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※豊トラスティ証券株式会社が提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものです。銘柄の選択、売買価格など投資にかかる最終決定は弊社の重要事項説明書を十分にお読み頂き、投資家自身の判断でなさる様にお願い致します。本資料作成につきましては細心の注意を払っておりますが、その正確性については保証するものではなく、万一その内容に誤りがあった場合、その誤りに基づく障害については当社は一切の責任を負いかねます。