金標準
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金標準(期先)は前営業日比55円安の21745円で終了となり、続落。一時21591円まで下げるなど、一目均衡表の基準線と転換線を割り込んで終了しております。雲が切り下がって来ていることに加えて、遅行スパンも実線でレジスタンスを受ける中、上値の重さが意識されているように見えますが、21500円から22000円のレンジは維持しているだけに、明日未明に公表されるFOMC(米連邦公開市場委員会)声明を受けて、弱材料出尽くしとなっていくか注目されます。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比17円安の8304円で終了となり、続落。一時8211円まで下げる場面も見られるも、引き続き一目均衡表の基準線や転換線を維持しております。8000円から8500円のレンジで推移する中、引き続き安値は買い拾われるか注目されます。
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