金標準

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金標準(期先)は前営業日比715円高の23475円で終了となり、急反発。一目均衡表の転換線がサポート・ラインとして意識される中、安値は買い拾われたようです。再度、雲を上抜いて一時23253円まで上昇するなど、23000円台を回復しております。MACDが上昇基調にある中、200日平均線を上抜いて終了しただけに、上昇が一段と強まる可能性もありそうです。

 

 

 

 

白金標準

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白金標準(期先)は前営業日比401円高の9087円で終了となり、急反発。一目均衡表の基準線がサポート・ラインとして意識される中、安値は買い拾われたようです。再度、転換線を上抜いて一時9173円まで上昇するなど、6月17日以来の9000円台を回復しております。MACDが上昇し始める中、このまま雲の上限や200日平均線を上抜くことができるか注目されます。

 

 

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