金標準

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金標準(期先)は前営業日比270円安の22438円で終了となり、続落。円高基調が強まる中、一目均衡表の基準線を維持できずに22385円まで下げる場面も見られております。MACDが下げ基調を強める中、反発場面では戻り売り圧力が強まりそうですが、目先は一目均衡表の雲を維持できるか注目されます。

 

 

白金標準

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白金標準(期先)は前営業日比68円安の8832円で終了となり、続落。MACDが下げ基調を強める中、引き続き9000円付近では戻り売り圧力が強かったようです。8825円まで下げる場面も見られております。目先は7月1日を起点としたアップ・トレンドや一目均衡表の基準線及び雲を維持できるかが焦点となりそうです。

 

 

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