米消費者景気信頼感指数

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米民間有力調査機関コンファレンス・ボードが9月29日に発表した9月米消費者景気信頼感指数(1985年=100)は81.9と、前月(改定値、88.6)から6.7ポイント低下。3ヶ月連続で低下となり、2014年4月以来、12年5ヶ月ぶり低水準となっております。エネルギー価格上昇の懸念が消費者心理を押し下げた模様。市場予想(89.0)も下回りました。現況指数は109.3(前月改定値、117.2)、期待指数は63.6(前月改定値、69.5)でした。

 

 

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