金標準
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金標準(期先)は前営業日比43円高の24358円で終了となり、反発。ただ、高値は24550円に留まり、25日の高値24640円を上抜くことは出来ず。イベントを控える中、様子見ムードが強かったようです。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比95円の9335円で終了となり、3営業日続落。一時9274円まで下げるなど、200日平均線を割り込んで終了しております。一方で、一目均衡表の雲がサポート・ラインとして意識されたようで、狭いレンジの値動きとなりました。
MACDの上昇が鈍化し始める中、再度一目均衡表の雲に入って行くようですと、今後雲は切り下がっていくだけに、9000円辺りまで下げて来ることも想定されます。
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