金標準
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金標準(期先)は前営業日比278円安の21800円で終了となり、反落。高値は22109円に留まり、前日の高値22163円に届かなかったことから、戻り売りを浴びたようです。ただ、辛くも一目均衡表の基準線と転換線は維持しております。「中銀ウィーク」を迎えて様子見姿勢が拡がる中、引き続き21500円から22000円台のレンジで揉み合う展開が続くでしょうか。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比93円安の8321円で終了となり、反落。高値は8493円に留まり、8500円を上抜くことが出来ず。上値の重さが意識される中、戻り売りを浴びたようです。一目均衡表の基準線や転換線は維持しております。金と同じく、「中銀ウィーク」を迎えて様子見姿勢が強まっているだけに、引き続き8000円から8500円台のレンジで揉み合う展開が続くでしょうか。
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