金標準
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金標準(期先)は前営業日比841円安の21920円で終了となり、大幅続落。
一目均衡表の基準線や4月15日を起点としたダウン・トレンドでレジスタンスを受ける中、上値の重さが意識されたようです。
21861円まで下げる場面も見られております。節目の22000円を割り込んだことを受けて、安値拾いの買いが入ってくるか注目されます。
白金標準
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白金標準(期先)は前営業日比393円安の8441円で終了となり、続落。
200日平均線辺りでは戻り売り圧力が強く、上値の重さが意識されたようです。
8332円まで下げる場面も見られております。そのため、目先は直近安値8177円(6月11日)を維持出来るかが焦点となりそうです。
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