金標準

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金標準(期先)は前営業日比99円高の22185円で終了となり、3営業日続伸。

先週末の高値22240円を上抜いて、22373円まで上昇する場面も見られたものの、一目均衡表の基準線を上抜くことは出来ず。最近の上昇を受けた買い方の利喰い売りに押される展開となり、高値を維持出来ずに終了しております。

前日にも書いたように、MACDが上昇し始める中、引き続き22000円を維持出来るかが焦点となりそうです。

 

白金標準

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白金標準(期先)は前営業日比2円高の8307円で終了となり、小幅ながら3営業日続伸。

先週末の高値8365円を上抜いて、8401円まで上昇するも、次第に買い方の利喰い売りに押される展開となったようです。

MACDがゴールデン・クロスを維持する中、8000円を維持しつつ、一目均衡表の基準線や200日平均線超えを試す動きとなって行くか注目されます。

 

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