金標準

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金標準(期先)は前営業日比26円安の21719円で終了となり、3営業日続落。21525円まで下げる場面も見られるも、引き続き安値は買い拾われたようです。一方で、高値で22101円を付けるも、一目均衡表の雲がレジスタンスとして意識される中、終値で22000円台を回復出来ず。レンジ内の値動きが続いております。今後、雲は一段と切り下がって来るだけに、上値の重さが意識される展開が続く可能性もありそうですが、21500円を引き続き維持出来るか注目されます。

 

白金標準

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白金標準(期先)は前営業日比79円安の8225円で終了となり、3営業日続落。8180円まで下げる場面も見られるも、引き続き一目均衡表の基準線がサポート・ラインとして意識されたようで、安値は買い拾われております。金と同じく雲は一段と切り下がって来るだけに、上値の重さが意識される展開が続く可能性もありそうですが、8000円を引き続き維持出来るか注目されます。

 

 

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