金標準

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金標準(期先)は前営業日比258円高の22378円で終了となり、4営業日続伸。22378円まで上昇する場面も見られるなど、一目均衡表の雲に入り込んできております。そのため、MACDがゴールデン・クロスとなる中、雲をサポートに22000円を維持しつつ、200日平均線超えを試す動きとなって行くか注目されます。

 

 

白金標準

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白金標準(期先)は前営業日比75円高の8863円で終了となり、反発。8658円まで下げる場面も見られたものの、引き続き安値は買い拾われたようです。MACDが上昇基調にある中、最近のレンジを上放れて、一目均衡表の雲に入り込んで来ているだけに、このまま終値ベースでは6月17日以来の9000円台を回復し、200日平均線超えを試す動きとなって行くか注目されます。

 

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