投資部門別売買動向(週別:年初来からの累計)

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日本取引所グループ(JPX)のデータによると、12月第3週(12月15日~12月19日)の海外投資家による日本の現物株と先物合計の売買は5050億円の売り越しと、6週ぶりに売り越しに転じました。年初からの累計は3兆8737億円の買い越し。現物は4390億円の売り越しと、3週ぶりに売り越しに転じました。また、先物は659億円の売り越しと、5週ぶりに売り越しに転じております。

個人は3463億円の買い越しと、買い越しに転じました。年初からの累計は3兆1831億円の売り越し。現物は2565億円の買い越し、先物は897億円の買い越しと、共に買い越しに転じました。

事業法人は2247億円の買い越しと、12週連続で買い越しております。年初からの累計は10兆4482億円の買い越し。

年金基金の売買動向を反映するとされる信託銀行は1144億円の売り越しと、3週連続で売り越し。年初からの累計は7兆4336億円の売り越し。現物は1766億円の売り越し、先物は621億円の買い越しとなっております。

 

投資部門別売買動向(海外投資家)

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投資部門別売買動向(個人)

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投資部門別売買動向(事業法人)

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投資部門別売買動向(信託銀行)

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※豊トラスティ証券株式会社が提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものです。銘柄の選択、売買価格など投資にかかる最終決定は弊社の重要事項説明書を十分にお読み頂き、投資家自身の判断でなさる様にお願い致します。本資料作成につきましては細心の注意を払っておりますが、その正確性については保証するものではなく、万一その内容に誤りがあった場合、その誤りに基づく障害については当社は一切の責任を負いかねます。