-
金標準は3営業日ぶりに反発に転じ、3月19日以来の25000円台を回復
金標準↓クリックすると拡大します↓ 金標準(期先)は前営業日比750円高の25340円で終了となり、3営業日ぶりに反発。一時25495円まで上昇するなど、一目均衡表の雲に入り込んで終了。終値では3月19日以来の25000円…
-
上海金、3月金引出し量は11ヶ月ぶり高水準
上海金引き出し量(月別)↓クリックすると拡大します↓ SGE(ShanghaiGoldExchange:上海黄金交易所)によると、3月金引出し量は前年同月比11.7%増加の134.18トンでした。前月(85.41ト…
-
中国の金準備、3月の積み増し量は昨年2月以来の大きさ
中国の金準備(月別、前月比)↓クリックすると拡大します↓ 中国人民銀行(中央銀行)が4月7日に発表した3月末時点の外貨準備高は、前月比857億ドル減少の3兆3421億ドルと、8ヶ月ぶりに減少に転じました。外貨準備のうち、金…
-
金標準は続落、米国とイランの停戦交渉期限が迫る中でポジション調整の動き
金標準↓クリックすると拡大します↓ 金標準(期先)は前営業日比40円安の24590円で終了となり、続落。一目均衡表の雲がレジスタンスとして意識される中、高値は24871円に留まり、本日も25000円台に乗せることは出来ず。…
-
2月の公的機関の金準備、6ヶ月連続で増加
世界の金準備↓クリックすると拡大します↓ ・WGCの需給レポートはこちら・世界の外貨準備はこちら有力産金業界団体のワールド・ゴールド・カウンシル(WGC)が、国際通貨基金(IMF)のデータを基に4月2日に発表したレポート…
-
金標準は反落、白金標準は小幅続伸
金標準↓クリックすると拡大します↓ 金標準(期先)は前営業日比263円安の24630円で終了となり、反落。一目均衡表の雲がレジスタンスとして意識される中、戻り売りの展開になったようです。24384円まで下げる場面も見られ…
-
今週の白金相場展望(4月6日~4月10日)
NY白金↓クリックすると拡大します↓©CopyrightJijiPressLtd.Allrightsreserved・WPICの需給レポートはこちら・ジョンソン・マッセイ社の需給レポートはこちら・バルテラ・プラチナムの…
-
今週の金相場展望(4月6日~4月10日)今週は中東情勢に加えて、FOMC議事要旨や3月米消費者物価指数の発表に注目!
NY金↓クリックすると拡大します↓©CopyrightJijiPressLtd.Allrightsreserved ・WGCの需給レポートはこちら・金の地上在庫はこちら・世界の金生産量はこちら・公的機関の…
-
上海期貨交易所の非鉄在庫(4月3日時点):銅は3週連続で減少!アルミは15週連続で増加!
上海期貨交易所(SHFE)指定の非鉄金属在庫↓クリックすると拡大します↓ 上海期貨交易所(SHFE)指定の非鉄金属在庫(4月3日時点)を見てみると、銅は3週連続で減少。亜鉛は2週連続、鉛とスズは3週連続で減少しております。一…
-
金標準と白金標準、共に反発
金標準↓クリックすると拡大します↓ 金標準(期先)は前営業日比686円高の24893円で終了となり、反発。ただ、一目均衡表の雲がレジスタンスとして意識される中、高値は24980円に留まり、本日も25000円台を回復出来ず。…
- お問い合わせはこちら
- 24時間受付0120-365-281