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米ドル・円の動き:日米の金融政策会合や日米首脳会談を控えて、様子見ムードか?
米ドル・円↓クリックすると拡大します↓ 米ドル・円は、米中貿易摩擦が再燃し、投資家のリスクオフ姿勢が強まったため、相対的な安全通貨として円を選好する動きが拡大。米地銀の信用不安も加わり、17日に一時149.37円まで円高が進…
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トルコ中銀、3会合連続で利下げ
トルコの政策金利とインフレ率↓クリックすると拡大します↓ トルコ中央銀行は10月23日に金融政策決定会合を開催し、主要政策金利の一週間物レポ金利を1.00%引き下げて、年39.50%にすることを決定しました。利下げは7月、9…
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米ドル・円の動き:150円を巡る攻防も首相指名選挙次第で「高市トレード」再加速か?
米ドル・円↓クリックすると拡大します↓ 米ドル・円は、10月10日に153.28円まで円安が進む場面もみられるも、公明党が自民党との連立政権から離脱したことで、国内政治を巡る不透明感が強まったことから、円が買い戻される展開に…
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マクロン仏大統領、辞任の首相を再指名
フランスの長期利回り↓クリックすると拡大します↓ フランスのマクロン大統領は10月10日に、少数与党の内閣総辞職に伴い6日に首相を辞任したルコルニュ氏を再任。12日に新内閣が発足しました。野党が緊急予算協議への支持に政治的転…
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米ドル・円の動き:政局の不透明化で「高市トレード」が一服か?
米ドル・円↓クリックすると拡大します↓ 米ドル・円は、10月4日に行われた自民党総裁選で、高市前経済安全保障相が勝利したことを受けて、「高市トレード」が強まり、週明け10月6日に8月1日以来の150円台を回復。心理的節目の1…
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ECB定例理事会議事要旨:現行金利水準は「ショックに対応できる」と評価
欧州中央銀行(ECB)は10月9日に、定例理事会議事要旨(9月11日開催分)公表。政策当局者は現在の政策金利水準について、インフレ率の上昇、下落の両方の可能性を踏まえた「多様なシナリオを考慮に入れた上で、ショックに対応するために十分強固(な…
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仏新内閣、約14時間で総辞職
フランスの長期金利↓クリックすると拡大します↓ フランスのルコルニュ首相は10月5日に新内閣の閣僚を任命。ただ、緊縮予算を巡り9月に下院で不信任を突き付けられたバイル前内閣とほぼ同じ顔ぶれだったため、野党のほか、与党・政府内…
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米ドル・円、8月1日以来の150円台を回復
米ドル・円↓クリックすると拡大します↓ 米ドル・円は、10月4日に行われた自民党総裁選で、高市前経済安全保障相が勝利したことを受けて、高市氏の政策スタンスを手掛かりに円安・株高が進む「高市トレード」が強まり、8月1日以来の1…
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米ドル・円の動き:来週は自民党総裁選の結果次第の展開が想定されるも、市場の落ち着きと共に、レンジ内の動きが継続か?
米ドル・円↓クリックすると拡大します↓ 米ドル・円は、9月26日に149.96円まで円安が進むも、8月1日以来の150円台を回復することは出来ず。円が買い戻される中、9月30日に200日平均線を割り込みました。米国で「つな…
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