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今週の金相場展望(4月6日~4月10日)今週は中東情勢に加えて、FOMC議事要旨や3月米消費者物価指数の発表に注目!
NY金↓クリックすると拡大します↓©CopyrightJijiPressLtd.Allrightsreserved ・WGCの需給レポートはこちら・金の地上在庫はこちら・世界の金生産量はこちら・公的機関の…
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「OPECプラス」、5月も日量20.6万バレル増産
OPECプラスの原油生産量割合↓クリックすると拡大します↓ 石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟産油国で構成する「OPECプラス」で自主減産を実施しているサウジアラビア、ロシア、イラクなど有志8ヶ国は、4月5日に、オ…
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上海期貨交易所の非鉄在庫(4月3日時点):銅は3週連続で減少!アルミは15週連続で増加!
上海期貨交易所(SHFE)指定の非鉄金属在庫↓クリックすると拡大します↓ 上海期貨交易所(SHFE)指定の非鉄金属在庫(4月3日時点)を見てみると、銅は3週連続で減少。亜鉛は2週連続、鉛とスズは3週連続で減少しております。一…
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上海取引所の天然ゴム在庫、前週末比460トン増加
上海ゴム↓クリックすると拡大します↓ 先週の上海ゴム(中心限月)は、前週末比415元高の16925元で終了。2週連続で上昇しております。上海期貨交易所(SHFE)の天然ゴム在庫は4月3日時点で前週末比460トン増加の13万…
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NY原油の今週の動きと来週の展望:供給混乱の長期化懸念でレンジ切り上げか?
NY原油↓クリックすると拡大します↓©CopyrightJijiPressLtd.Allrightsreserved NY原油(中心限月)は、中東情勢に関するヘッドラインに揺さぶられる展開が続いております。3月…
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金標準と白金標準、共に反発
金標準↓クリックすると拡大します↓ 金標準(期先)は前営業日比686円高の24893円で終了となり、反発。ただ、一目均衡表の雲がレジスタンスとして意識される中、高値は24980円に留まり、本日も25000円台を回復出来ず。…
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JPモルガン、5月中旬までホルムズ海峡の混乱続けば150ドル超の可能性
米金融大手JPモルガンは4月2日付レポートで、原油価格が短期的には1バレル=120~130ドルに上昇する可能性があると予測。ホルムズ海峡の供給混乱が5月中旬まで続けば150ドルを上回る恐れがあると警告しました。モルガンは基本シナリオとして…
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トルコ中銀の金売却が続く
トルコ中央銀行のデータによると、トルコの金準備は3月27日時点で702.5トンと、前週から69.1ン減少しました。中東情勢の緊迫化に伴い「有事のドル買い」の動きが強まる中、リラ安が続いており、為替介入の原資として金を売却しているとの見方が出…
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金標準は5営業日ぶりに反落
金標準↓クリックすると拡大します↓ 金標準(期先)は前営業日比537円安の24207円で終了となり、5営業日ぶりに反落。一時25277円まで上昇するも、一目均衡表の雲がレジスタンスとして意識される中、3月3日の高値28420…
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